Nintendo Switch

ポケットモンスター スカーレット・バイオレット[ポケモンSV]

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ゲーム概要

『ポケットモンスター スカーレット バイオレット』は、2022年11月18日に発売されたポケモンシリーズ第9作目となるオープンワールド型RPGです。本作の主な特徴として、進める順序の決まっていない3つのメインストーリーを自分の好きなタイミングで楽しめること、広大なパルデア地方をでんせつポケモンにまたがり冒険できること、ポケモンたちが結晶のように輝きを放つバトルの新要素「テラスタル」が挙げられます。

なお本作は最大4人でのローカル通信プレイおよびインターネット通信プレイに対応しています(※インターネット通信プレイの際はNintendo Switch Onlineへの加入が必要です)。

あらすじ

物語の舞台となるのは、壮大な大地が一続きになったパルデア地方。パルデア地方の中央には世界でも有数の歴史ある学校があり、様々な人々が通い、ポケモンについて学んでいます。この学校に入学した主人公は、課外授業のテーマとして「宝探し」を言い渡されます。"何処へ行き 誰と出会い 何を為すのか——"パルデア地方を冒険し、たくさんの出会いや経験を通して自分だけの宝物に巡り合うための旅が始まります。

対応プラットフォーム

Nintendo Switch
※2022年12月3日時点

プレイ人数

ローカル通信プレイ最大4人
インターネット通信プレイ最大4人

実況プレイ&解説動画(生放送)

協力プレイ手順(インターネット通信)

プレイヤー各自でストーリーを進めて「プラトタウン」のポケモンセンターに到達すると協力プレイが可能になります。

プラトタウンにはゲーム開始後初めて訪れることになるポケモンセンターがあります。

ユニオンサークルの作り方

ユニオンサークルを作成すると、サークルに参加しているプレイヤーのみでマルチプレイを楽しめます。

招待側

  • +ボタンを押してメニューを開き、「ポケポータル」を選択します。
  • Lボタンを押してインターネットに接続します。
  • 接続が完了すると画面右上に「オンライン」と表示されるようになります。
  • 画面左の項目にある「ユニオンサークル」を選択します。
  • 「サークルを作る」を選択します。
  • 「はい」を選択します。
  • 画面左下に英数字でランダムに構成されたサークルのあいことばが表示されますので、一緒に遊びたいプレイヤーさんにあいことばを伝えてあげてください。
  • プレイヤーがサークルに参加したのを確認し、「サークル活動開始」を選択します。
  • 「はい」を選択します。
  • マルチプレイが開始されます。

参加側

  • +ボタンを押してメニューを開き、「ポケポータル」を選択します。
  • Lボタンを押してインターネットに接続します。
  • 接続が完了すると画面右上に「オンライン」と表示されるようになります。
  • 画面左の項目にある「ユニオンサークル」を選択します。
  • 「サークルに参加する」を選択します。
  • 「はい」を選択します。
  • 教えてもらったあいことばを入力します。
  • サークルへの参加が完了すると画面左側のメンバーリストに自分の名前が表示されますので、そのままリーダーがゲームを開始するのを待ちます。
  • マルチプレイが開始されます。

サークル参加中はサークル内のプレイヤー以外とのマルチプレイ(交換・対戦・テラレイドバトル)ができなくなります。

テラレイドバトルのやり方

テラレイドバトルは、最大4人のプレイヤーで挑戦できる協力バトルです。

招待側

  • Yボタンを押してマップを開き、テラレイドバトルの場所を確認します。
  • テラレイドバトルの結晶に近づいてAボタンを押します。
  • 「みんなで挑戦」を選択します。
  • 他のプレイヤーが参加するのを待ち、全員が準備完了のサインを出したら「レイド開始!」を選択します。
  • 参加プレイヤーが4人に満たない場合、サポートしてくれるNPCが参加します。
  • テラレイドバトルが開始できました!

参加側

  • コントローラーの+ボタンを押してメニューを開き、「ポケポータル」を選択します。
  • 「テラレイドバトル」を選択します。
  • 参加したい募集を選びます。(サークル参加中はサークル内メンバーの募集のみ表示されます)
  • 参加後は必要に応じてポケモンの入れ替えなどを行うことができます。準備完了を押して、リーダーが出発するのを待ちます。

マルチプレイ中のピクニック(料理)のやり方

食事をすると経験値UPや色違い遭遇率UPなどの良い効果を得る事ができます。

招待側

  • コントローラーの+ボタンを押してメニューを開き、「ピクニック」を選択します。
  • ピクニックセットを調べて「料理をする」を選択します。
  • 他のプレイヤーが料理に参加するのを待ち、参加完了を確認できたら「料理を始める!」を選択します。

参加側

  • ピクニック中のプレイヤーの近くでコントローラーのAボタンを押し、「はい」を選択するとピクニックに参加できます。
  • ピクニックセットを調べて「料理をする」を選択すると、サンドイッチ作りに参加できます。
    (※ピクニックのリーダーが先に「料理をする」を選択して待機していると、この選択肢が表示されます)

レビュー

オススメする点

  • 深く感情移入できるドラマチックなストーリー
  • 新要素「テラスタル」が加わり、さらに戦略性の増したポケモンバトル
  • テラレイドバトルの協力要素が面白い
  • 深く感情移入できるドラマチックなストーリー
キャラクリ要素

まず驚いたのは充実したキャラクリシステムです。性別や肌の色はもちろん、目や唇の形、ほくろの有無、メイクの色なども変更可能で、髪型や髪色の種類も多く、かなり細かく設定できます。プレイヤーの分身として操作するキャラクターの見た目にこだわれることは、個人的には感情移入のしやすさやゲームをプレイする上でのモチベUPにつながる重要な要素だと感じているので、本作のキャラクリ要素は満足度がとても高いです!なお現時点では、帽子・メガネ・手袋・靴下・靴・カバンをゲーム内ショップで購入して装備し、着飾ることができます。主人公が学生なので服装を制服以外に変更できないものの(四季に合わせ4種類の制服が用意されています)、今後のアプデでの服飾品追加に期待したいです。

ほくろのパターンだけでも10種類以上あり、かなりこだわれます。
三つのメインストーリー

本作は三つのメインストーリーで構成されています。一つ目はシリーズお馴染みの、各地のポケモンジムを巡ってトレーナーとしての腕を磨きチャンピオンランクを目指す「チャンピオンロード」。二つ目は、秘伝のスパイスを探し求めて通常よりも強大になった"ヌシポケモン"たちと戦う「レジェンドルート」。そして三つ目が、学校の人々を悩ませるトラブルメーカーな生徒たち通称・スター団に立ち向かう「スターダスト★ストリート」。それぞれのストーリーは独立しており、さらに決められた順序がないため例えばジムバッジを集めるのを一旦中断し、別のストーリーを進めて、またジムバッジ集めに戻る…なんてことも可能です。そのため、プレイヤー自らが次の目的地を決めて進んでいく自由な旅を体験できました。

三つのメインストーリーにはそれぞれ物語の内容に大きな関わりを持つ個性的なメインキャラクターが存在します。「チャンピオンロード」の場合は主人公のライバルとして学園の生徒会長・ネモが、「レジェンドルート」の場合は秘伝のスパイスを使った料理作りを目指す学園の先輩・ペパーが登場し、主人公と交流を深めていきます。ストーリーを進めていく中でメインキャラたちの抱く葛藤や悩みが次第に明らかになりそれと同時に彼らにも感情移入できる作りになっていて、プレイ中思わず涙してしまうようなドラマチックな場面もありました。全年齢対象ということもあって誰でも分かりやすい内容ではあるのですが、大人がプレイすると深く考えさせられるテーマも登場し、あらゆる世代のプレイヤーが楽しめる物語だと感じました。

演出へのこだわり

細かい部分の演出にもこだわりを感じる作りになっています。例えばフィールドのBGMがエリアによって違っていたり、戦闘が始まるとフィールドBGMから戦闘BGMへ自然と切り替わるなど没入感を高めるための工夫がなされていると感じました。またジムリーダーに挑むためには事前に「ジムテスト」に合格する必要があるのですが、こちらは各ジムごとに異なるミニゲームのような形で出題されます。これにより、ジム戦が一層印象深いものになりました。さらにジムリーダーたちの登場シーンは毎回印象的で、戦闘時のモンスターボールを投げるモーションなども一人一人違うなど個性が表現されていて良かったです。また表情の変化などが丁寧に描写されているのも好印象でした。そのため、「あそこのジムではこんなテストがあって、ジムリーダーはこんな人だったな・・・」といった風にジム戦を終えた後でもそのジムがある街やジムリーダーのことが印象に残りやすかったです。その他にも、相変わらずポケモン図鑑の出来が非常に良く、テキスト内容も興味深いものが多いため新たなポケモンを捕まえるたびにどんな説明文なのか読むのが楽しみなくらいでした!スカーレットとバイオレットで書いてあることが違うのも凝ってるなあと感じました。

  • 新要素「テラスタル」が加わり、さらに戦略性の増したポケモンバトル

ポケモンたちが宝石のようにキラキラと光輝くパルデア地方の現象「テラスタル」。今作から登場した新要素で、バトル中に一度だけ使える切り札のようなシステムです。テラスタルの最大の特徴は、ポケモンのタイプが「テラスタイプ」に変化すること。例えばピカチュウは元々でんきタイプのポケモンですが、テラスタイプがひこうの場合はテラスタルすることで一時的にひこうタイプのポケモンに変わります。この仕組みを活用すれば、対戦相手がじめんタイプのポケモンを繰り出してきたときに、すかさずピカチュウをひこうタイプにテラスタルさせ、わざマシンで覚えさせた「なみのり」などで逆に弱点を突くといった戦い方もできそうです。加えて、どのポケモンが何のタイプになるのかは実際にテラスタルするまで対戦相手に分からない仕組みのため、バトルで意表を突いたり一発逆転を狙うことができます。

ひこうタイプにテラスタルしたピカチュウ。風船を背負っていて可愛い。
  • テラレイドバトルの協力要素が面白い

フィールド上で見かける結晶を調べると開始できる「テラレイドバトル」ですが、想像していた以上にやりごたえを味わえるコンテンツでした。まず難易度が星1〜6まで用意されていて、難易度が高いほど強い個体を捕獲できます。テラレイドには最大4人のプレイヤーが協力して挑むことができ、レイド専用アクションとして味方を「おうえん」することで全員の攻撃力をあげたり、防御を固めたり、体力を回復することができ連携しながらのバトルが楽しめます。ただし星6以上を二人だけでクリアするためにはしっかりと準備する必要があると感じました。例えば協力ゲーム通信の場合、星6・夢特性「じしんかじょう(敵を倒すたびに攻撃力が上がる)」でテラスタイプがゴーストのボーマンダとの戦いにかなりの苦戦を強いられ、育成するつもりのなかった様々なポケモンをレベル100まであげたり、戦略を練って夫は攻撃役、私はデバフ撒きと支援役といった風に役割分担したり、わざマシンを駆使して初めて使うわざ構成で戦ったりと試行錯誤を繰り返し何とか倒せるか倒せないかのギリギリの戦いがめちゃくちゃ白熱しました。結局のところボーマンダを捕まえることはできなかったのですが…苦渋を舐めさせられた結果二人ともゲーマー心に火が付いてしまいポケモンの努力値の仕様について調べたりアイテムで性格を変えたり、特訓を行なってステータスの底上げを行なったりと気づけば夢中でポケモンを育成している自分がいました。今までそこまでやり込んだことのなかった私たちが本気でポケモンの育成を行いたくなるほど、テラレイドバトルというコンテンツには熱い魅力があると感じました。まさかポケモンのPvEでこれほどまでに緊張感のある闘いを二人で楽しめるとは思わなかったので嬉しい驚きでした。テラレイドバトル関連では期間限定イベントが開催されており、すでに終了していますがイーブイの出現率がUPするイベントが開催されたほか、本記事投稿時点では普段はパルデア地方で出会うことのできないポケモン「リザードン」を捕獲できるレイドイベントが開催されています。今後もこのような様々なレイドイベントが開催されていくと思うのでこのコンテンツはかなり遊べると思います!

2022年12月3日時点では「最強リザードン」のイベントが開催中です。

注意する点

  • ストーリー部分を協力プレイで進めることはできない
  • ローディングが遅く、処理落ちすることがあった
  • UIが使いづらく不便だった
  • ストーリー部分を協力プレイで進めることはできない

サークル機能を利用して同じワールドに最大4人で集合し一緒に探索などを楽しめるものの、本作のストーリーには協力プレイの要素自体はありません。そのため、誰かと一緒にゲームを進めたい場合は遊び方に少し工夫が必要でした。協力ゲーム通信の場合はサークルを作成して合流後、同じジムに集合して同時にジムバトルを開始し「ジムリーダーはこんなポケモンを出してくるよ」だったり「こんなわざが効いたよ」という感じで攻略情報をリアルタイムで共有し、互いにアドバイスし合いながら同時にストーリーを進めていきました。「ポケットモンスター ソード・シールド」では、マルチプレイエリアが限定されていましたが、本作ではソロプレイエリアは一部しかなく、ほとんど全ての場所を一緒に冒険できるので、仲間の存在を感じながらプレイできるとは思います。ただし、ストーリーを誰かとともに作り上げていくような体験はできませんので、その点には注意が必要です。

ストーリーに協力要素はないものの、合流自体はゲーム開始後1時間程度で可能です。
  • ローディングが遅く、処理落ちすることがあった

全体的にロード時間が長く、ストレスを感じる場面がありました。例えば、ムービー後のフィールド読み込みに時間がかかり、こちらが不安になってしまうほどの間画面が真っ暗なままだったり。BOX内に保管中のポケモンが一覧表示されるまで時間がかかり、さらにページ移動の度に待ち時間が発生するなど全体的に動作が重めです。また、フィールドにいるポケモンが実際にゲーム画面に表示されるまでに少し遅れるといった処理落ちも頻繁に発生し、そのせいで意図せずポケモンにぶつかり戦闘が開始してしまうことが何度かありました。他にも地面の下にフィールドの裏側がすけて見えたり、マルチプレイ中に突然ソフトが強制終了してしまうことがありました。オートセーブをONにするか、マニュアルセーブモードの場合はこまめにセーブしておくことをお勧めします。とはいえ、すでにアップデートが実施されバグなどの修正対応が精力的に行われていますので、ローディングに関する問題についてもそこまで悲観する必要はなさそうです。

BOX内の読み込みに時間がかかるのに加え、ワンボタンでのソート機能なども無く、目当てのポケモンを探す際少し不便だと感じます。
  • UIが使いづらく不便だった

現在の仕様では快適なマルチプレイを楽しむのが難しいです。例えばミニマップにサークルメンバーの場所が表示されなかったり、戦闘中のメンバーはマップからアイコンが消えるため、現在地がわかりづらいです。他にもテラレイドバトルの参加者募集の通知がすぐに消えてしまうのが気になりました。消えた後は、メニュー→ポータル→テラレイドと参加するための操作の手順が多く、テンポ悪化につながっていると感じました。できればワンボタンで参加できると便利だったのですが…(もしくは、折角方向キー右ボタンで通知画面が開けるので、こちらにマルチプレイ関連の通知も表示するようになるともっと便利になるのでは、と感じました)。また、野良でテラレイドバトルに参加する際に、すでに募集が埋まってしまっているにも関わらずトップ画面に表示されつづけていて参加できなかったり、その際、すぐに募集リストを更新できないなどやはりマルチプレイ関連コンテンツの使いにくさが気になりました。

マルチプレイの仕様

協力プレイの特徴

  1. サークル結成中は、サークル内のトレーナーとのみマルチプレイ(交換・対戦・テラレイドバトル)が可能
  2. ストーリー部分に協力プレイの要素はない
  3. Yボタンでマップを開けばサークルに参加中のプレイヤーの現在地を確認できる(ただし戦闘やイベント中のプレイヤーは表示されない)
  4. ピクニックでは他のトレーナーと共にサンドイッチ作りができる
  5. ピクニックに参加する場合、自分のパーティの先頭のポケモン1匹も参加する(交配要員になる)

協力プレイ環境

Nintendo Switch本体2台
ソフト2本
コントローラー2台

二人協力プレイに掛かる費用

ソフト代6,500円×2本=13,000円
※2022年12月3日時点
オンラインサービスNintendo Switch Onlineに加入が必要
※ローカル通信プレイの際は Nintendo Switch Onlineへの加入が不要

夫婦コメント&評価

夫コメント

夫「ぴろき」
  • ★★★★★
    ★★★★★

テラレイドバトルに挑む中で、ポケモンの努力値について調べたり、ミントで性格を変更できる、お金さえあれば厳選が楽になる…といった育成についての情報をたくさん調べることになりました。今までそこまでやり込んだことのなかった私たちがそういったことを自発的に調べたくなるほどテラレイドバトルには魅力があり、テラスタイプとポケモンの元々のタイプを鑑みて使ってくるワザと合わせてこちらが出すポケモンを考えたり、わざ構成を組み直したりと試行錯誤しながら挑戦するのが面白くて寝る間も惜しんで二人でプレイしてましたwそんな面白いテラレイドバトル関連のイベントは今後も定期的に開催されると思いますし、大型DLCの実装などにも期待が高まります。ストーリー部分の協力プレイ要素はないものの、クリア後もやりこみ要素がたっぷりあるので二人で遊び続けられるところが良い点だと思います。

妻コメント

妻「こはく」
  • ★★★★★
    ★★★★★

主人公が通う学園で授業を受ければ、今作の舞台であるパルデア地方やポケモンたちについて知見を深めることができます。さらに授業から派生して各教科の教師ごとにイベントが用意されています。単なるお使いのような感じではなくしっかりとストーリー性があるイベントで、しかも世界観や登場人物たちについての捕捉にもつながります。本作の世界をより楽しむためにも、ぜひ授業を受けることをお勧めします。個人的にセイジ先生の言語学の授業が良くて気に入ってます。一方マルチプレイ中のピクニックはいろんな具材をのせて行ってぐちゃぐちゃになっていくのがかなり面白いです。本当にこんなの美味しいのかな・・・!?wと思うようなサンドイッチができたりして二人で笑いながら楽しく料理しました。食事にはバフ効果があり、色違いポケモンを出しやすくしたり、タマゴができやすくしたりと料理作りが協力要素につながるところも良かったです。

公式サイト

『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』のスコア

8.1

グラフィック

7.5/10

操作性

7.5/10

ボリューム

8.5/10

ストーリー

9.0/10

オリジナリティ

8.0/10
  • この記事を書いた人

協力ゲーム通信

二人そろって幼稚園児(年長)時代に無事ゲーマーデビューを果たし、それ以来の人生をゲームに捧げてきたヘビーゲーマー夫婦です。カップルやフレンドだけで楽しめる協力プレイ可能なゲームをじっくりプレイした上でレビューします!

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